エンパイアカジノは違法?怪しい?大丈夫?

 

エンパイアカジノ(エンパイア777)って違法なサイトなの?

怪しくない?

 

エンパイアカジノを知って始めてみようと思っている方はそう感じているかもしれません。

 

『エンパイア』って日本語だと『帝国』って意味ですもんね(笑)

なんとなく名前からして不安を感じる方もいるかもしれません(笑)

 

まず結論から言いますと、エンパイアカジノは違法ではありません!

 

オンラインカジノが日本で遊んでも違法じゃない条件としては

  • 合法の海外の国で運営されている
  • ライセンス(運営許可証)を取得している
  • 日本人専用のタイムテーブルがない

 

大まかにこの3つが挙げられます。

そこで、エンパイアカジノはなぜ違法では無いのかについて徹底解説していきます!

 

 

 

【違法?】エンパイアカジノの運営は安心?運営場所について

 

エンパイアカジノ(エンパイア777)は違法ではない理由として、まずは運営が信頼できるという点です。

運営会社が違法なところだったら元も子もありませんからね。

 

エンパイアカジノの運営会社【Nugget Projects Inc.】というところです。

専用のHPは存在しておらず、エンパイアカジノのサイトが【Nugget Projects Inc.】のHP兼エンパイアカジノのサイトとなっているそうです。

 

【Nugget Projects Inc.】の所在地はフィリピンの首都マニラ市内にあります。

フィリピンはオンラインカジノが合法で、マニラにはカジノがありますね。

 

また、サーバーはアメリカにあり、日本ではありません。

 

運営会社はサーバー共に合法の海外の国にありますので、まず運営会社の場所等に関しては違法ではありませんね。

 

 

エンパイアカジノはライセンスはあるの?

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次にエンパイアカジノが違法じゃない点として、信頼できるライセンスを所持していることです。

 

まず、ライセンス(運営許可証)とはオンラインカジノが合法の国で政府や自治領が発行している、オンラインカジノを運営するために必要なものです!

 

もちろんライセンスを取得するには審査があり、審査をクリアしなければ取得できません。

ですので、ライセンスがあるサイトは合法で運営しており、安全で健全な証の1つになります。

 

エンパイアカジノはキュラソーの発行するライセンスを取得しております!

 

ですが、審査の緩いライセンスがあるかもしれません。

もしそんなライセンスを取得していてもただの飾りですよね。

そこで皆さんにお勧めできる信頼できるライセンス発行国をお伝えします。

マルタ共和国
キュラソー  ←エンパイアカジノ
イギリス
マン島
オルダニ

 

これらが厳しい審査のもと、ライセンスを発行している政府です。

EU圏は日本と違い法整備が整っているので信頼できる地域といわれています。

EU圏のなかでもマルタ共和国が最初にライセンスの発行を行い、最も信頼度が高いともいわれています。

 

こちらがライセンスです。

エンパイアカジノは信頼できるキュラソーの運営許可証を取得しています。

 

エンパイアカジノのHPで確認できますよ。

エンパイアカジノカジノ公式サイトはこちら

 

 

 

 

エンパイアカジノは二つのライセンスを持っている!?

 

エンパイアカジノはキュラソーのライセンスの他にも、もう一つ取得しているんです!

 

それは【PAGCOR】というフィリピン政府が発行するライセンスを取得しているのです。

  

【PAGCOR】とはフィリピン政府の傘下の企業で、監査機関のような役割も持っているのです。

 

フィリピンでオンラインカジノを運営するためにはフィリピン政府傘下企業の【PAGCOR】のライセンスの取得が義務付けられているようです。

 

2つのライセンスを取得しているとなるとかなり信頼できると考えられますね。

 

エンパイアカジノは監査機関も設置!?

 

監査機関とはオンラインカジノ運営会社とは関係なく、公平中立な立場で第三者機関としてサイトを管理する機関です。

何を監査しているのかと言いますと、運営状況や入出金、還元率などに不正はないかなど、

安全性や公平性が守られているかを定期的に監査しています。

監査機関の認証は運営に必ずしも必要ではないのです。

 

ですので大手オンラインカジノサイトでも監査機関は設置していないことが多いのです。

 

エンパイアカジノはといいますと、監査機関は設置していません。

 

しかし、

ライセンスの話でもしましたが、フィリピンでオンラインカジノを運営するには、フィリピン政府のライセンスの取得がいるのです。

 

フィリピン政府傘下企業の【PAGCOR】からライセンスを取得する必要があるのですが、取得すると定期的に【PAGCOR】から監査員が調査しにやってくるのです。

 

 

ライセンス取得を継続できるに値するのか定期的な監査が行われています。

監査機関は設置していなくても、これなら安心で信頼できる運営状況であると考えられますね。

 

 

エンパイアカジノは日本人専用のタイムテーブルはない?

「日本の城跡(姫路城)」の写真

3つ目に違法では無い点として、日本人専用のタイムテーブルが無いことです。

 

まず、なぜ日本人専用のタイムテーブルがあると違法なのか。

これは、【スマートライブ事件】や【ドリームカジノ事件】が関係するのですが、

 

日本人専用のタイムテーブルがあったりと、日本人向け特化サイトになっていると違法として検挙される可能性があるのです!

 

日本人専用のタイムテーブルや日本人ディーラーなど、日本人向け特化サイトになっているとして、違法なオンラインカジノサイトとみなされます。

そして、そのサイトで遊ぶと違法として検挙される可能性があるのです!

 

なぜかと言いますと、プレイヤーを検挙するには胴元(オンラインカジノ)と一緒に検挙をしないと賭博法の成立はないからなのです。

オンラインカジノサイト(胴元)は合法的に運営できる『海外』に存在しているので、法律に当てはまりません。(もちろんライセンスを取得している前提)

 

しかし、日本人向け特化サイトになっていると胴元が『海外』ではなく『日本』にいると見なされ賭博法に触れてしまう可能性があるからなのです。

詳しくはスマートライブ事件と合わせて後程ご説明いたしますね!

 

ですので、日本人専用のタイムテーブルなどがないオンラインカジノサイトを選ばなくてはいけないのです。

 

エンパイアカジノは日本人専用のタイムテーブルはなく、日本人向け特化サイトではありません!

 

日本人向け特化サイトと見なされるのは

  • 日本人ディーラーがゲームを提供していたこと
  • 日本語でコミュニケーションが取れていたこと
  • 開催時間が日本の夕方から深夜にかけて開催されていたこと

 

この3点です。

 

エンパイアカジノはライブカジノに特化してお、業界最大級のテーブル数とディーラー数なのです。

しかし、日本人ディーラーは1人もいません。

 

皆さん美人外国人ディーラーです(笑)

 

ライブカジノ会場も選べるのですが、その中に【カジノ・東京】という会場があります。

 

『これってもしかして日本人向けになっているんじゃないの?』

 

そう思われた方いるかと思います。

しかし、

これは名前ばかりで日本とは何も関係ありません(笑)

日本人は1人もいないし、アジア風の会場になっているだけです。

なぜこの名前にしたのかは謎です(笑)

安心してください!

 

エンパイアカジノは日本語でのライブチャット(問い合わせサポート)がありますが、これは日本人向けに特化しているということではありません。

 

日本人にも安心安全に遊んでいただくためのサポート体制が整っているだけなのです。

 

エンパイアカジノのサポートは

メール    :24時間
ライブチャット:午前9時から夜中3時
ライン    :午前9時から夜中4時

 

となっております。

 

さすが、ライセンスが2つあり監査を通っているだけあってサポート体制はばっちりですね。

 

 

エンパイアカジノは信頼性のある優良サイト

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エンパイアカジノは信頼性のある優良なオンラインカジノサイトです。

 

  • 信頼できるキュラソーライセンスを持っている
  • 運営国の【PAGCOR】のライセンスも持っており、定期的な監査が実施されている
  • 運営場所は合法の国フィリピン、サーバーも海外にある
  • 日本に特化したサイトではなく、日本にも対応しているサイト
  • サポート体制がしっかりしている

 

これらから、エンパイアカジノは信頼性が十二分にあるということはもうお分かりかと思います!

しかも、ライセンスを2つ持っているオンラインカジノサイトは中々ないですよ。

 

私は何か分からない事や疑問点があったら、すぐにサポートに問い合わせるのですが、対応もばっちりでした。

 

皆さん、安心してエンパイアカジノで遊んでもらえたらと思います!

 

エンパイアカジノ公式サイトはこちら!

 

 

【暴露】エンパイアカジノの評判

 

エンパイアカジノ自体は信頼性のある優良サイトだとわかってもらえたと思います。

しかし、評判がよろしくなかったら遊ぶ気になりませんよね。

そこで少し口コミを集めてみました。

 

悪い評判

 

エンパイアカジノの悪い口コミを集めましたが、中には信憑性のないものがあります。

いくつかの口コミをまとめて解説していきます。

  1. システム障害が多い
  2. VIPの条件が厳しすぎる
  3. ボーナスの申請が面倒
  4. 出金させてくれない
  5. ライブカジノで勝てない

 

1.システム障害はどのオンラインカジノサイトでも起こってしまいます。
ですが、お金を賭けているので障害が多いと評判が悪くなっても仕方ありません。

2.VIPになるには116,777ドル以上の賭けを1カ月でしないとなれません。
日本円に計算するとものすごいお金ですよね(笑)ハイローラーの方なら問題ないですが、初心者や遊びでしている方にはハードルは高いですね。

3.ボーナスの申請は全てではないのですが、ほとんどのプロモーションでは申請を行わなくてはいけません。必ずボーナスが欲しいという方にはめんどうに感じるかもしれませんね。

4.2016年の書き込みなので、現在はそういう口コミはないので問題ないと思います。
ですが、過去には出金の条件が厳しすぎた事があったのかもしれません。

5.ライブカジノの動画配信は各ゲーム会社が行っていますので、どのオンラインカジノサイトでも同じなのです。
エンパイアカジノから各ゲーム会社のライブカジノを選んで楽しめる、というシステムになっています。
ですので、『エンパイアカジノが悪い!勝てない!』というわけではないと考えられます。

 

このように、全てが真実や正しい情報ではありませんので注意してくださいね。

悪い口コミもありましたが、良い口コミの方がたくさん見つかりました。

 

 

良い評判

 

  1. 玄人向けのバカラとかVIPルームのガチなリアルレベルなので、上級者にとっては神カジノ
  2. ライブカジノが多くて、それだけでわくわくする
  3. エンパイアカジノはキャッシュリベートが良い
  4. チャットの対応が迅速で質も良い。
  5. ボーナスの出金条件が比較的低い

 

1.VIPの待遇が良いのでハイローラー(高額賭け)の方にとっては嬉しい。
  ライブカジノのが多いので玄人好みのゲームもある

2.ライブカジノが他サイトだと平均5社なのに対し、エンパイアカジノは10社もある。
  テーブル数は驚異の180以上!

3.2%の特別リベートボーナスというものがあり、NEWスロットで遊ぶと自動的にキャッシュリベート(現金の還元)がされるのです。

4.ライブチャットというもので、リアルタイムで即時に返事がきます。
ライブチャットの時間は午前9時~午前3時と対応時間が長いです。
何でも答えてくれますよ!

5.全てのボーナスの出金条件が低いのでは無いのですが、いくつかのプロモーションで獲得したボーナスは、ボーナスの獲得額の1倍(同額)を賭けるだけで出金できます。

 

ボーナスの詳細についてはこちらの記事をご覧ください。

 

 

エンパイアカジノの評判まとめ

 

もちろん悪い口コミもありましたが、良い口コミの方が多かったですね。

 

悪い口コミには、負けた八つ当たりや、過剰な書き方。

信憑性のないものがありますので注意してくださいね!

 

エンパイアカジノの評判は十分に良いと思います。

評判について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

実際のTwitterなどの口コミも掲載していますよ。

 

 

そもそもオンラインカジノは違法なのか?

「おもちゃの手錠」の写真

 

まずは【カジ旅】以前に、根本的にオンラインカジノ自体が違法であれば、カジ旅がどんなに優良なサイトであっても違法になってしまいます。

 

ですので、まずはオンラインカジノの違法性について解説していきます。

オンラインカジノは違法なのかどうかについてですが、違法でも合法でもないグレーゾーンになります。

 

違法か合法かの基準になるのは『賭博罪』です。日本の賭博を取り締まる法律は以下になります。

①単純賭博(刑法185条)賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは不処罰となる。
②常習賭博および賭博場開帳等図利(刑法186条)常習として賭博をした者は、3年以下の懲役に処する。賭博場を開張し、又は博徒を結合して利益を図った者は、3月以上5年以下の懲役に処する。

Wikipediaより

上記は簡単にまとめているので詳しくはウィキペディアをご覧になってみてください。 

上記に挙げた2つの法律をみると一見オンラインカジノは違法のようにみえますが、この法律には、賭博犯の胴元の検挙が前提であり、遊戯者のみの検挙はできないのです。

ということは私達、遊戯者を検挙するには胴元も同時に検挙なくして賭博法の成立はないのです。

オンラインカジノサイト(胴元)は合法的に運営できる『海外』に存在するのです!

もちろんオンラインカジノが合法の国で発行されている正式な運営許可書(ライセンス)を取得して運営しています。

海外で合法的に運営しているオンラインカジノ運営会社を日本の法律にはあてはまらず取り締まれません。

なので日本でオンラインカジノで遊んでいたとしても、遊戯者は逮捕されないというわけなのです。

完全に法律に当てはまらなく、合法ではない。逮捕されないので違法でもない。完全にグレーゾーンと言えるわけです。

芸能人などの有名人が、『実際にマカオやラスベガスに行ってカジノで遊んできた!』ということをTVなどで聞いたことがあるかと思います。

 

その人たちは逮捕されていませんよね?

しかも堂々とTVなどで公にしています。

 

それは海外で合法的に運営されているカジノで遊んでも日本の法律は全く関係ないからですよね。

分かりやすく例えるとオンラインカジノもこれと同じようなことなのです。

ですが、グレーゾーンと言われると少し不安な気持ちがありますよね。

私が皆さんの立場であればこれだけでは不安に感じる思います。

そこで、日本でオンラインカジノで遊んでも捕まらないという裏付けがあります。

それが2016年に起こった『スマートライブ事件』です。

事件!?やっぱり違法じゃないの?とびっくりされると思いますが安心してください(笑) 

 

これが合法ではないが違法でもないと裏付けされた大事な事件なのです!

 

 

日本でオンラインカジノで遊んでも違法ではない理由

2016年3月に決済サービスの【スマートライブ事件】の運営者が逮捕されたことに関連して、日本国内においても数名の遊戯者が千葉県警による家宅捜索を受けるということがありました。

 

そじて2016年3月には、日本国内から海外のオンラインカジノで賭けをしたとして単純賭博罪により3名が逮捕されました。

捜査関係者の説明では、3人は2月、各自宅などで、海外にサーバーがある賭博サイト「スマートライブカジノ」に接続し、「ブラックジャック」で賭博をした疑いがあるという。同サイトのホームページによると、登録制で、「ブラックジャック」や「ルーレット」などで金を賭け、クレジット決済などで払い戻しができる仕組み。日本語版ページでは、日本人の女性ディーラーが登場し、チャットで会話しながらゲームができるという。
引用参考:京都新聞 2016年3月10日発行

捜索を受けたプレイヤーのほとんどは罰金刑(略式起訴)を受け入れて、罰金を支払って終わりましたが、

略式起訴を受け入れずに裁判で争う姿勢を見せた遊戯者に対しては、検察はこれを不起訴処分としたのです!

 

検察は勝てる見込みのある裁判しか行はないので、裁判にすらならなかったのです。

 

この不起訴処分により、『オンラインカジノを日本国内でプレーしていても違法ではない』と裏付ける事件となりました。

オンラインカジノを日本国内でプレーしていても違法ではない』という裏付けをとった事件となったのです。

 

胴元(スマートライブカジノ)と遊戯者を一緒に検挙できないので、賭博罪にならなかったからです。

スマートライブはイギリスで合法的に運営されていますからね。

 

サイトは合法の海外で運営されているのに強引に逮捕に出たようですね。

 

警察はサイト内でチャットでやり取りする機能を確認し、その書き込みなどをもとに容疑者を割り出したそうなのです。

 

そのほかにもブログやSNSでアカウントなどの情報を公開していたことも証拠となったそうです。

 

不起訴を勝ち取った立役者の津田弁護士のブログです!↓

私は昨年から,いわゆるオンライカジノをプレイしたとして賭博罪の容疑を受けた人の弁護を担当していたのであるが,これにつき,不起訴を勝ち取ったのである。

~中略~

件は,主たる地位にある一方当事者を処罰することができないにもかかわらず,これに従属する地位にある当事者を処罰することができるのか,という点が真の論点となる。

~中略~

本日時点において,オンラインカジノプレイヤーが対象となった賭博罪被疑事件で争った案件は国内でただひとつであり,そのひとつは,不起訴となった。

言うまでもなく,不起訴は不処罰であり,何らの前科はつかない。平たく言うと「おとがめなし」ということだ。

営利の目的なく個人の楽しみとしてする行為を対象とする単純賭博罪の不当性をうったえ続けている弁護士として,この結果を嬉しく思う。

-不起訴の勝ち取り-オンラインカジノプレイヤーの件
麻雀プロ弁護士 津田岳宏のブログ より

 

2015年には秋田県の公務員(財務局職員)が職務中にスマホでオンラインカジノをしていた。

ということで半年間の懲戒処分と減給の処分を受けています。

 

この方はお金を賭けて遊んでいた。

つまり賭博をしていたのですが、ニュースになって公になっているのに逮捕はされていません。

 

国の機関で働いている人ですから減給などの処分は厳しくされたのでしょうが、

逮捕されていないということは法律にひっかかっていないと解釈できますね。

 

 

日本のインターネットの法整備は曖昧だからカジ旅は大丈夫?

上記の事件を見てもわかるように、日本のインターネットの法整備は曖昧です。

 

今の時代はSNSが大発達していますよね。

SNS・ネット上の誹謗中傷は当たり前です。

 

ですが脅迫などではない限りネットの誹謗中傷のほとんどが法律で裁かれていない状況です。

 

オンラインカジノは違法かどうかをめぐっての議論では、

『日本国内でプレイしているから違法だ!』という声もあれば、

『お金の賭けは海外で行われていて、日本のプレイヤーはマウスでクリックしているにすぎない!』という声もあります。

 

日本国内でお金の受け渡しをしていないので、【賭博罪】は適用されないグレーゾーンと考えられます。

ネット上で行われていることを賭博罪に当てはめようとするのは無理がある所がありますよね。

 

【パチンコ・スロット】は、法律の抜け道をつくってパチンコ店、景品交換所、景品卸問屋この3店で景品を回している、

すなわち『3店方式』で違法をまぬがれている現状です

そ法律をくぐり抜けて営業していると思うとあれだけ堂々と運営を行ってるパチンコ・パチスロはすごいですよね(笑)

そしてオンラインカジノも同じく法律の『グレーゾーン』で運営を行っています。

オンラインカジノもパチンコ・スロットも立ち位置は同じ

と考えても問題ないのではないでしょうか?

 

 

エンパイアカジノは違法?まとめ

「社運をかけたプロジェクトがリークされて絶望する責任者」の写真[モデル:よたか]

 

記事を読んでくれた方はお判りでしょうが、エンパイアカジノは違法ではありません!

信頼できるオンラインカジノサイトです。

  1. オンラインカジノ自体、違法でも合法でもなくグレーゾーンである。
  2. 信頼できるライセンス【キュラソー】を取得している
  3. もう1つのライセンス【PAGCOR】の定期監査がある
  4. 日本人特化サイトではない

 

この3点を知っていれば、エンパイアカジノで遊ぶ際にびくびくしながら、不安になりながら遊ぶことは無くなるかと思います!

 

実際にオンラインカジノをしているところを顔出しで投稿している人がいますが、逮捕されていません!

 

安心してエンパイアカジノで遊んでくださいね。